一方通行

ビーグル号の航海日誌 2008年08月07日 22:39

2008080711420000.jpg会社の近くにできた蕎麦屋は店名なのか道路標識なのか一瞬迷います…
昆虫に多い「〇〇モドキ」みたいです。

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お台場冒険王とエコカフェ?

お台場冒険王ファイナルで7階屋上庭園にエコカフェ誕生?
7月19日から8月31日までお台場フジテレビで開催中。
なんと、めざましテレビ15周年企画の「めざましフラワーロードエコカフェ」がその正体らしい。

そのエコカフェでは、全国を花の道で繋ぎ温暖化防止を呼びかけながら走る「はなチャリ」が通った軌跡、今後の行程を紹介しつつ、エコに関する紹介もしているという。
しかも、美味しく食事をしながら楽しく学ぼうというものらしい。

わがエコカフェでも将来は天然ものや自然農法で栽培された安心で安全な食材による美味しい料理を囲み、会員の皆さんが自由に語らい会えるカフェを造りたいと思う!

イナケンさんよろしく!!
晴れ
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これなんだシリーズP

image.jpgこれなんだ?
七回かまどに入れても燃え残るくらい燃えにくい木らしい

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モルディブの海から

ビーグル号の航海日誌 2008年08月06日 23:50

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少し曇りがちで天気はいまひとつ。
それでもモルディブの海の中は豊かな大自然が広がり、今となっては希少な海の生物たちが悠然と泳いでいたそうだ。

タイマイは絶滅危惧種TB
マンタ(オニイトマキエイ)は準絶滅危惧種

ナポレオンフィッシュや大きなイセエビも遭遇できたそうだ。
海に突き出たコテージは時間が止まっていた。
たまに頭を空っぽにして大きく深呼吸するのもよい!
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ミンミンゼミ

ビーグル号の航海日誌 2008年07月24日 23:59

20080724153742.jpgあつーい夏がやってきた。
外にいると湯気がでそう。
木陰をあるくとセミがうるさく鳴いている。
いよいよ夏本番だ。

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ビル谷間のモンシロチョウ

ビーグル号の航海日誌 2008年07月23日 12:28

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エコカフェの事務所は文字通りオフィスビル街にある。
事務所周辺のビルの谷間にはちょっとした緑の空間が演出され、そこにたまに虫(たち)が訪れていることがある。

今日も花の名前はわからないがモンシロチョウが蜜を求めているのを見かけて、パチリ。

モンシロチョウの棲息分布は私たちの生活と密接に関係してきたのが面白い。
幼虫のエサがキャベツやブロッコリーなどアブラナ科の野菜であるため、それら野菜の栽培の拡大ととともに分布を拡げてきたとのことだ。
そもそも日本のモンシロチョウは奈良時代にダイコンの移入ととも入ってきたとされているのだ。

雌雄の見分けたかは個体に紫外線を当て、翅の色がシロであるのがメスでクロであるのがオスだそうだ。
モンシロチョウは相手の性別をそんなふうにして見分けているのだろうか?




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梅雨明け宣言!

ビーグル号の航海日誌 2008年07月22日 17:40

晴れ
気象庁によると今年の関東甲信越地域の梅雨入りは速報値で6月2日ごろで例年より6日早く、昨年より20日早い。
梅雨明けは速報値で7月19日ごろと例年より1日早く、昨年より13日早い。
今年の梅雨は昨年より1週間ほど長かったことになる。

これから夏本番で連日猛暑とのニュースされているが、果たしてこの夏は猛暑、酷暑が続くのだろうか?
気象庁は6月10日にラニーニャ現象が今春に終息したと発表し、直近のエルニーニョ監視速報では当面エルニーニョの兆候はないと判断している。
ただし、季節予報ではこの夏は例年よりも気温が高くなる傾向が西日本で東日本に比べ高いと予報している。

熱中症と夏ばてに注意したいものだ!
晴れ
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朝焼け

ビーグル号の航海日誌 2008年07月16日 20:03

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幻想的な朝焼け。
立山にて、朝日を待っているときに撮ったもの。
すごくキレイ。

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ホタル鑑賞会

ビーグル号の航海日誌 2008年07月12日 21:12

2008071220550001.jpg初めてホタルを見ることができて感動しました!!
小さくも力強い光を放ってました。
生物そのものの回復と平行して環境回復の必要性を感じます。
また来年も蛍に会いにゆきます!

蛍の撮影は困難でしたので募金をしたら頂いたバッジでご了承ください。

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ホタル祭り

2008071219450001.jpg見沼のホタル鑑賞会に来ました。
家族連れがたくさん来てます!

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夏が来た!

ビーグル号の航海日誌 2008年07月10日 19:48

2008071008200000.jpg今朝、玄関を出たら足元に黒い昆虫。
一瞬、私が大嫌いなゴキブリかと思ったが
良く見たらコクワガタのオスでした。
横浜も棲み辛いだろうが頑張って子孫を残してもらいたい。

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坂東太郎って何?

ビーグル号の航海日誌 2008年07月03日 05:18

利根川はエコカフェの会員の多くが故郷とする水系に属する。
名前は、アイヌ語の「トンナイ」に由来するなど、いくつかの説がある。

特に、「トネ」の語源についてもいくつかの説がある。
(1)アイヌ語で、巨大な谷を意味する「トンナイ」に由来
(2)同じアイヌ語で、沼や湖のように広くて大きい川を意味する。
(3)水源地の辺りには、尖った峰、すなわち利き峰が多く、それが略されたもの
(4)等禰直(トネノアタイ)あるいは、椎根津彦(シイネ(=トネ)ツヒコ)という人名に由来
(5)水源の大水上山の別称、刀嶺岳、刀根岳、大刀嶺岳に由来
などであるが、定説はないらしい。

また、利根川の名称が出てくる最初の文献『万葉集』には、「刀禰(トネ)」と記されている。
利根川は、坂東太郎とも呼ばれ、これは関東で最も大きい川であり、日本の川の長男、つまり日本の川の代表であることを意味しているらしい。
実際、流域面積で1万6840平方キロメートルで日本一である。

つまりは坂東太郎は利根川のことである!
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かれんな花

ビーグル号の航海日誌 2008年07月02日 18:39

今の時期、白くとってもいい香りがする花がある。
くちなしの花だ。

先日、小笠原に行った際に「オガサワラクチナシをみたいな〜」と思っていたが、そう簡単に見られるものではない。
島で知り合った神野さんと、帰りの船でも一緒だったので小笠原植物の話で盛り上がった。
神野さんは、仕事で2年間父島に在住していたそうで小笠原の植物には詳しい人だった。
写真もいっぱいお持ちのようなので、おねだりを!


H200614 036.JPG

じゃーん!
オガサワラクチナシです。
こっちでみられるクチナシとは、やっぱり葉っぱなど違いますね。

H200614 031.JPG
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エッセイ寄稿

ビーグル号の航海日誌 2008年06月29日 06:11

PICT0520.JPGクラブファームの近藤さんからエッセイが寄せられた。
「美味しいライフスタイル」との題だ!

ドイツの農業政策が農家1件1件の伝統と文化のうえに成り立っていることを農家滞在体験を通じて見事に語っている。

日本政府が進めるわが国の都市と農村の交流も学ぶところがあるのではないか。
現場主義が徹底されないと無責任な形ばかりの実績作りとなってしまいかねない。

今日は一日雨!!!
雨

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都会でホタルガを!

ビーグル号の航海日誌 2008年06月28日 21:23

080628z^K.jpg事務局に行く途中、住宅とオフィスビルの混在する路地裏で何やらヒラリヒラリ不規則に飛来するガを発見した。
コンクリートの壁に止まったところをパチリ!

調べたらホタルガと言って北海道から沖縄、朝鮮半島に広く分布。
学名はPidorus glaucopis 、マダラガ科ホタルガ亜科ホタルガ属ホタルガで岩手県RDBではDランクらしい。

昼間活動し、低山林縁から住宅街でよく見られると言う。
ツバキ科ヒサカキ、サカキ、ニシキギ科マサキを好むことからなるほど頷ける。

この時期、皆さんもよく見かけることができるでしょう。

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遥は遥かに!

ビーグル号の航海日誌 2008年06月26日 23:51

080626.jpg宮古島分室長の村上遥さん。
エコカフェのメンバーの中でも根っから真っ直ぐな生き方を実践している一人だ。

彼女のブログに久し振りに「空」が登場した。
大きくなったな。
生まれたとの感動の一報が思い出される。
「キャーン」も大きくなっていることだろう。

何時行くのがよいかと話をしてから1年以上が経っている。
機が熟したらきっと行くことになると確信しつつ、遥に任せている。
強く、優しく、逞しく、生きることは素敵だ。
遥は本当に遥かだ!


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商売繁盛の印

ビーグル号の航海日誌 2008年06月17日 18:28

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ピーピーと鳴く声が聞こえてきた。
見上げると、ツバメの巣が!
子どもたちが巣から顔をだし鳴いていた。
親が餌を運んできてくれるのを待ち遠しいように鳴いている。

ツバメは、古来より大事にされてきた鳥であった。
人の出入りが多いところに巣をつくる(天敵が近寄らないため)ため、商売繁盛の印ともされてきた。

ここにも作ってくれないかな〜。


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梅酒づくりに挑戦!

ビーグル号の航海日誌 2008年06月15日 22:00

茨城県石岡市にて、芋掘りと梅酒づくり体験に参加。(エコカフェ会員のクラブファームさん主催)

お天気もよく、山間を吹き抜ける風が気持ちよい。
5月に田植えを行なった田んぼには、アイガモが放されガーガー餌をついばみながらスイスイ泳いでいた。
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ジャガイモの収穫は少し早いけど、と農家さんは言っていたがなかなか大きい!
茎を抜いて土の中に残さないように、手探りで探す。
思わぬところからも出てきたり。
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お昼は、流しそうめん。子どもたちには大人気!
大人もはしゃぎながら、子どもとそうめんの取り合いがはじまる。

午後は、梅を収穫に行きその梅で梅酒や梅シロップをつくる。
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私は、日本酒で挑戦!!
3ヶ月たったら飲み頃らしい・・・
それまで、待ちきれるかが心配。
今年のお月見は、梅酒で乾杯!
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月夜の遭遇

ビーグル号の航海日誌 2008年06月13日 22:39

20080613220404.jpgエコカフェ発起人でもあるマリノスの木村浩吉さんとご一緒する機会があった。
日焼け止めクリームをしていると言っていたが顔は黒くコンガリ!
同じく(会員予定の)マリノスの荻原さん、飯塚さんも。
楽しい会話がはずむ中にマジメな営業が…
来春は、子供たちとの泥んこサッカー企画に盛り上がり、(エコカフェ応援隊)ゆうせいサッカー部もノリノリ!
木村さんはじめ、足をとられて転ぶ姿を想像し、今日は就寝。
明日の朝の夢にでてこないことを祈る!

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城めぐり愛知編2日目

ビーグル号の航海日誌 2008年06月09日 15:19

ecocafe-2008-06-09T15_11_07-2.jpgecocafe-2008-06-09T15_03_05-1.jpg長篠城の翌日は徳川家康誕生の城、岡崎城に行きました。
センスの良い電話ボックスに感動しちゃいました。
でも三河武士の館と言う立派な博物館に予算を費やしてるためかの石垣の保存状態は良くないのが残念。
しかしボランティアのおじ様達が一生懸命説明してくださりありがい。
今月の小笠原ツアーでもボランティアの活躍に期待したい。

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