鬱蒼とした森を歩く

ビーグル号の航海日誌 2010年06月16日 08:32

IMGP8150.JPGIMGP8145.JPG伊豆大島エコ・ステーションは、オタイ浦の風光明美な海岸線の海食断崖上部や傾斜地に広がる典型的な海岸性の極相の森を含んでいることが確認できた。

視界が開けば筆島の御神躰が眼前に飛び込んでくる聖地。スダジイ、オオバエゴノキ、オオシマザクラ、ツルマサキ、アオキ、シダ類、オオシマカンスゲなどが鬱蒼とし、昼なお暗い森だ。
今回の目的のひとつにエコカフェの伊豆大島エコステの利活用を検討する狙いがあった。昔の歩道は人が歩くのがやっとほどに木々が生い茂っているし、倒木も多い。かつてはこの森にも民家でもあったのだろうか。尾根筋には「馬頭観音」の石碑があった。断崖から海に落ちるフノウの滝まで道は続いているが、今回は装備が十分でないため途中で引き返すことにした。

人の手の入らない鬱蒼とした海岸性の森を体感したり、植物を観察したりするにはもってこいのようだ。

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オタイ明神と筆島の絶景

ビーグル号の航海日誌 2010年06月15日 23:15

IMGP8139.JPGIMGP8143.JPG伊豆大島エコ・ステーションの土地が広がる海食断崖とオタイの浦(オタネイの浜)を眺望した。ここは日本の渚100選に選ばれている絶景でもある。

清楚雄偉な姿で海中に起立する岩根(筆島)が風に耐え、波浪にも耐えて、自然の猛威に屈せず常に変わらない姿に接した時、島民は非常な感動と共に神の宿る「御躰」であると考え、神霊を認めて崇めるようになった。島民を守ってくれる神として磯部の草原に小祠を建ててこれを祀った。これを人びとは「オタイ(御躰)明神」というらしい。[参考:説明看板]

小祠の近くには大きな十字架が後に建てられた。悲劇の殉教者、朝鮮貴族のオタア・ジュリアはキリシタン大名の小西行長の養女となって、洗礼を受けたが、江戸時代(徳川家康の時代)、1612(慶長17)年に出されたキリシタン禁止令にふれ、大島に流されたという「オタア伝説」を踏まえたものらしい。

オタア伝説と小祠のオタイ明神は本来関係のないものであるという。何とも紛らわしいが時代がそんな混在を正当化してしまうように思う。

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2010ワールドカップ初戦勝利!

060623_0602~0001.jpgFIFAワールドカップ南アフリカ大会で初戦日本-カメルーン戦勝利おめでとう!

今朝は寝不足の人も多いのではないでしょうか。サッカー誕生の歴史に興味がある。スポーツの意味するところ。エコカフェの会員やサポーターにもサッカー関係者やファンも多く、観戦に出かけている人もいる。

前半36分、エトーのシュートを川嶋が抑える。
返す39分、松井の右からのクロスに本田が左足で送り先制ゴール。
一瞬のチャンスをものにする集中力。
組織力と個人力の組み合わせの柔軟さが試される。次のオランダ戦も突破を祈願したい!!

写真は2006年ワールドカップドイツ大会日本-ブラジル戦@ドルトムント会場にて。ロナウジーニョ、カカ、ロナウド、中田英、高原。大敗したが玉田のゴールに興奮を覚えた!
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大島海浜植物群落B、タイトゴメ

ビーグル号の航海日誌 2010年06月14日 21:18

IMGP8118.JPG大島海浜植物群落で最も海食断崖のフロントにあったのがタイトゴメである。波浪や潮風の厳しい環境下、何とも逞しい存在である。

タイトゴメ(大唐米、学名:Sedum uniflorum Hook. et Arnot subsp. oryzifolium (Makino) H. Ohba)はベンケイソウ科マンネングサ属の常緑多年草。本州(関東以西)、四国、九州、奄美大島のほか朝鮮半島の海岸の岩場に自生。
岩場の割れ目に根を多数張り主茎や枝茎が直立し、この時期、茎先端の花序に数個の黄色い5弁の花をつける。日当たりのよい場所では茎や葉が赤色になるというが光合成を抑えるためであろうか、何とも不思議である。茎に米(南京米)粒のような葉が密生し、高知県柏島の方言が名前の由来と推察されている。

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大島海浜植物群落A、オオシマハイネズ(大島這杜松)

ビーグル号の航海日誌 2010年06月13日 21:58

IMGP8111.JPG大島海浜植物群で足下に目立つのは何と言ってもオオシマハイネズだ。

オオシマハイネズ(大島這杜松、学名:Juniperus conferta Parlat. var. maritima Wils.)はヒノキ科ネズミサシ属の常緑低木で雌雄異株。
房総半島、伊豆半島、伊豆諸、奄美大島に分布するシマムロの変種で、大島では海岸断崖上部の溶岩上を這うように群生する。
濃い緑が太陽に照らされてまるで椿油をつけたように輝いて見える。
オキナワハイネズ(学名:Juniparus taxifolia var.lutchuensis)と同一の種とする説もあるそうです。

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大島海浜植物群落@

IMGP8117.JPGレンタカーとバイクを手配し出発!
まずは島の東北東の海岸線にある笠松の海浜植物群落へ。ここは昭和26(1951)年に国の天然記念物に指定。

海に近い溶岩上にタイトゴメが点在し、シマムロの変種のオオシマハイネズは伏状に群生。その中にイソギク、ハマカンゾウ、スカシユリ、ヒロハワダン、アシタバ、ツワブキ、ボタンボウフウなどが棲み分け混生。
IMGP8109.JPGそれらの少し内陸側にはトベラ、ガクアジサイ、ハチジョウススキ、マルバシャリンバイなどの低木林が発達。さらに内陸部は高さを増し、ヤブニッケイ、ヤブツバキなどが亜高木層、クロマツが高木層を棲み分けている。

今でも海岸断崖上部の潮風がきつい厳しい環境下の典型的な植生が維持され観察することができる。特にクロマツ林は立派で美しい。

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伊豆大島に到着!

ビーグル号の航海日誌 2010年06月12日 10:35

c`.jpg 気づくと伊豆大島岡田港に到着です。
所要1時間45分のジェットフォイル「セブンアイランド」の船旅。
安定していて揺れもほとんどないためか、それとも日頃の疲れのせいか、ぐっすりと深い眠りに落ちてしまいました。
青空です!!
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さあ出航!

100612_0827~01.jpg天気よし
機嫌よし
さあ大島
向け出航

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アカガネオサムシは強烈

IMGP7852.JPG赤城の森の朽木にオサムシの仲間を見つけました。
アカガネオサムシ(学名:Carabus granulatus Linnaeus
)はコウチュウ目オサムシ科の飛翔性昆虫である。
本州箱根から東側に分布。
外敵に襲われると強烈に臭いガス(メタアクリル酸、チグリン酸、サリシルアルデヒド)を噴射して完膚なきまで撃退する。
肉食ですごいやつです。
写真の小さいほうはゴミ虫の仲間でしょうか。

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やっぱり!

ビーグル号の航海日誌 2010年06月11日 21:32

20100611173518.jpg国立科学博物館で、大哺乳類展が開催されているので、行ってみた。
多様性をテーマにしていることもあり、見せ方も様々だ。
角も多様性のコーナーでは、ヘラジカの素晴らしい角の隣にキリンの首も並んでいた。キリンの角より首の長さに関心がいく。
間近で見るキリンの目は、とてもカワイイ!
今度は、野生のキリンと目を合わせてみたい。

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不思議の国?

ビーグル号の航海日誌 2010年06月07日 16:04

20100607150336.jpg藪のなかにモゾモゾと動くものが…
ピョンピョン飛び跳ね逃げて行きました。
赤城自然園には、ウサギもいるようです。
デイジーの花畑をすぎると不思議の国が待っているのかも?


関連記事(幸福のアサギマダラ)⇒



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ウスバサイシン(薄葉細辛)の隠れん坊

ビーグル号の航海日誌 2010年05月28日 07:30

IMGP7872.JPGこの季節の山地は新緑に萌えている。そんな山地を散策すると冷気が漂い気持ちがよい。湿った林内でウスバサイシンがハート型の葉を広げているに気づくかもしれません。
ウスバサイシン(薄葉細辛、学名:Asarum sieboldii Miq.)はウマノスズクサ科カンアオイ属の落葉多年草で北海道から九州北部、中国大陸に分布。花は葉柄の基部に地面から直接、三裂したつぼ型の萼片が開出、花弁は退化。小さくて褐色でとっても地味、葉蔭に隠れ気づきにくいですよ。
IMGP7873.JPGカンアオイの仲間は寒い時期も葉を付けているがウスバサイシンは葉が薄く落葉する。根が細く辛みがあることが名前の由来という。
ウスバサイシンもイカリソウと同じように地域的に個体差があるのらしい。

この種子にはアリが好む物質(エライオソーム)を含む付属体があり、アリが巣に運ぶこで種子散布してくれるという頼もしい関係にある。

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タグ:広域種
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ユニークなイカリソウ(錨草)

ビーグル号の航海日誌 2010年05月27日 23:46

IMGP7877.JPGこの季節に山野の林間を散策するとイカリソウが咲いているのを観察することができる。
イカリソウ(錨草、学名:Epimedium grandiflorum C.Morren var. thunbergianum (Miq.) Nakai)はキンホウゲ目メギ科イカリソウ属の落葉多年草で日本の固有種である。花は二重のがく片(外側は早期に脱落)と4枚の細く筒状に突起する花弁のようすが錨型に見える。これが名前の由来にもなっているという。
本州の東北以南の太平洋側や四国の半日陰の山野や林間に自生。適応放散による地域的な個体差が大きく、本州の日本海側には落葉のしないトキワイカリソウ、その変種で葉の裏に細毛のあるウラジロイカリソウが分布。世界的にはアジアから南ヨーロッパにかけて約25種が分布するという。

分布域が限られていてしかも地域個体差のあることから興味深いユニークな植物であると思う。

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タグ:日本固有種
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穏やかな昼下がりの風景

ビーグル号の航海日誌 2010年05月26日 08:08

IMGP7375.JPG新宿御苑はいつも混んでいるわけではありません。
天気も良く緊張感のない昼下がりついつい昼寝をしてしまいます。
木陰は少し涼しく芝生はふんわり心地よいようです。
スマートなセキレイが警戒心を解き近くを闊歩しています。
何やらエサでも探しているのでしょうか。
穏やかな昼下がりの頼もしい風景です。

背後姿だけではハクセキレイ(白鶺鴒)セグロセキレイ(背黒鶺鴒)の判別はできません。
両者は近年分布域に変化が見られるという。ハクセキレイはロシア沿岸部から東北以北にかけての分布を南下させ関東から中部域にまで拡大。一方、セグロセキレイは日本固有種で北海道から九州に分布していたが今では朝鮮半島、台湾、中国などにも渡るようになったそうです。
南下ですからは地球温暖化が原因ではなさそうです。圧迫、環境適応それとも何が起因しているのでしょうか?

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雪解けを告げる花

ビーグル号の航海日誌 2010年05月24日 11:56

IMG_8574.JPG尾瀬ヶ原は湿原の雪解けとともに一面のお花畑の季節がやってきます。この時期は湿原は残雪があり木道も雪に覆われているところがあるそうです。
雪解けした湿原にはわれ先とリュウキンカ、ミズバショウ、ワタスゲの花が咲き始めているそうです。
ミズバショウ(水芭蕉、学名:Lysichiton camtschatcense)はサトイモ科ミズバショウ属の多年草。雪解けとともに葉が変化した純白の仏炎苞の中央に円柱状の花序が鎮座する。花序には多いものでは数百もの小花がつく。
湿原の雪解け直後の昆虫が少ない季節の開花のためだろうか、雌性先熟し、雄蕊が後から成長し、自花受粉する仕組みを持っているそうだ。もちろん種子はスポンジ状で水に浮き移動することができるという。

子孫を残すために何とも深い智恵が隠されていることかと驚かずにはいられない!これからが尾瀬ヶ原が美しさを存分に見せてくれる季節です。皆さんも足をのばしましょう。

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東京愛らんどフェアに誘われて

ビーグル号の航海日誌 2010年05月23日 16:31

IMGP7899.JPGこの週末2日間、東京愛らんどフェア「島じまん2010」が竹芝桟橋の客船ターミナルで開催。昨日は夏日、今日はあいにくの雨。雨の中、エコカフェ会員の松崎さんに誘われて繰り出した。
松崎さんは「小笠原諸島を世界自然遺産に」ブースでボランティアをしていた。まずはご挨拶を。雨にもかかわらず会場は多くの人でごった返しているではないか。はて何故に? コンセプトは「遊ぼう!食べよう!体感しよう!島じまん、大集合」とある。IMGP7900.JPGやはり一番は食のようだ。会場の大島、利島、新島・式根島、神津島、三宅島、御蔵島、八丈島、青ヶ島、小笠原の特産品や食材を使った飲食品を販売するコーナーに集中している。お目当ては「島ずし」「メカジキカツ」「アシタバそば」「アシタバソーセージ」「くさや」「いかめし」「地酒カクテル」など。
子どもたちに人気が高いのが「仮面ライダーWショー」で握手会は長蛇の列ができていた。スタンプラリーは子どもからお年寄りまで人気のようだ。

会場の雰囲気からすると客さんの多くは島に行った経験があったり、島出身で本土に暮らしている人たちのようにも思え、ある種故郷交流会的な感じがした。イベントだけでなく日常的な取組みの中で島と私たちをもっともっと繋ぐ仕組みがあるとよいなと思った!

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朝もやの静寂さの中で

ビーグル号の航海日誌 2010年05月22日 12:18

100422VNiQ.JPG朝靄(あさもや)が支配する森の早朝に何を感じるだろう。
森の奥からゆっくりと押し寄せる靄に音という音が吸込まれてゆく。
そこには落ち着いた静寂さが横たわっている。
目に飛び込んでくるシャクナゲの花のピンク色はあなたの希望を未来に繋いでくれるかのようだ。
敷き詰められた落ち葉の絨毯はしっとりと水気を含み、森の深いところは白色にかき消され、とにかく冷気が凛として気持ちがよい。
そんな景色も陽が高く昇るとともに消えてゆく儚い運命にある...。

皆さんも不思議な早朝の森のパワーにゆっくりと浸ってみませんか!

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ウワミズザクラ(上溝桜)は桜?

ビーグル号の航海日誌 2010年05月18日 00:41

IMGP7803.JPG赤城自然園に行く途中、関越道を走行中の車窓から風に揺れるウワミズザクラかイヌザクラの花が満開な景観にをやり過ごした。
ウワミズザクラ(上溝桜、学名:Prunus grayana Maxim.)はバラ科サクラ属の落葉高木で日本固有種であって、北海道道南、本州、四国、九州の丘陵から山地と六甲山系に分布する。[写真@赤城自然園]
花は総状花序で枝先につくため一見桜とは思えないが、花を個別に観察すると、花弁は5弁、中央の黄緑色の花柱は蜜が多く多数の長い雄蕊が囲むこと、葉の基部に蜜腺があること、からバラ科サクラ属の特徴が見てとれる。

関連記事(咲き始めた桜)⇒
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タグ:日本固有種
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緑のシャワーを浴びよう!

ビーグル号の航海日誌 2010年05月15日 21:23

IMGP7891.JPGIMGP7824.JPG新緑に萌えるこの季節に
森に入り
時に木漏れ日に立ち止まって見よう。

キラキラと風に揺れる木漏れ日は
たちまち貴方だけの緑のシャワーとなろう。

IMGP7837.JPG目を閉じよう。
若葉を走る風は
優しい木々のささやきに聞こえよう。

樹肌にほっぺを寄せよう。
ひんやりと森のソリッドパフュームが
さらに全身を包み溶け入ろう。

ハウチワカエデナナカマドシロブナの下で@赤城自然園人気ブログランキングへにほんブログ村 環境ブログへ




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花々にかこまれて

20100515151409.jpg赤城自然園にきています。
シャクナゲやツツジ、おわりに近いですがシャクヤクなどがキレイに咲いています。



 

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